生きた素材である“みどり”をモチーフに、“心に花を!有木花いっぱい大作戦”を実施します。これは、有木自治会や有木地区の若者たちとともに、県道池田中町線と有木川沿川の環境美化とあわせて、木草類を植栽し、地区を花いっぱいにするものです。植栽までに、県の担当者を交えて、県道や有木川を現場ウォッチングしながらワークショップを開き、植栽活動を地域の皆さんと一緒にプランニングします。
ここでは現場ウォッチングの様子を紹介していきます。