有木地区の次世代を担う子供たちが、普段から見慣れ親しんでいる有木川の状況を調査することによって、“ふるさとの魅力ある自然環境を再認識”するだけでなく、自分たちの生活と川のつながりを考え、環境を保全するために、自らができることを積極的に考えるきっかけづくりを行ないます。
■ エコフェスタで発表しました
9月7日に隠岐島文化会館で開催されたエコフェスタで有木小学校が川の通信簿を展示しました。